スタッフインタビュー

スタッフの声
老健メルヘン3階配属 高内翔太郎
<入職:平成30年4月/勤続年数:7年/出身:山形市>

子どもの頃から人と関わることが好きな私は、みんなで協力し人を支えることに魅力を感じていました。将来、社会に出てからも人との関わりが好きな自分を活かしたいと強く思い、東北文教短大に進学し、介護福祉士をめざしました。 医療法人社団悠愛会を志望したのは、職場を見学した際にあたたかい雰囲気が感じられたからです。スタッフのみなさんの楽しく生き生きしている姿や、ゲストの方々の素敵な笑顔をみて、「一緒に働きたい!」と強く思い応募しました。 ここは意欲を持って学ぶ姿勢があれば、認めてもらえる職場です。今はKAIGO PRIDEのアンバサダーとして山形県内のイベントにも参加し、「介護」のカッコよさを伝えていきたいと頑張っています。ぜひ一緒にがんばりませんか。
老健あこがれ3階配属 青柳賢弥
<入職:平成19年/勤続年数:18年/出身:天童市>

高校時代にボランティアを通じて福祉に興味を持ち、高校卒業後に先生からの勧めで悠愛会に入職し、老健あこがれに配属となりました。あこがれは、スタッフが和気藹々と活気があり、すぐに馴染むことができ楽しく仕事をしています。3階は認知症棟なのですが、認知症の方でも名前を覚えてもらえたり、ありがとうと言ってもらえることが日々の仕事の励みになっています。これからは、重度化しているゲストが増えてきているので、高い知識を得られるよう自己研鑽し、ゲストの手助けとなれるように頑張っていきたいです。

老健あこがれ3階配属 佐藤綺音
<入職:令和6年4月/勤続1年/出身:天童市>

私は、小学校のころから「将来は介護士になる」と心に誓っていました。もともと地元で就職したいという気持ちがあったのですが、幼稚園のころに慰問であこがれに来たことが忘れられず、また高校のころはあこがれの関連施設が近くにあったので、パステルカラーの建物にとても親近感を感じていました。夢をかなえるために、高校のときに初任者研修を取得し、高校卒業後に悠愛会に就職しました。実際介護士になってみてまだ1年しか経っていませんが、ゲストとの会話や感謝の気持ちを言ってもらえると心がポカポカしてきてとても幸せな気持ちになります。今一番楽しいことは、ゲストと一緒に行う行事やレクリエーションで、ゲストの笑顔にとても癒されます。現在は実務者研修を取得しましたが、来年で3年経つので介護福祉士を取得し、多くのゲストを幸せにできる介護士になりたいと思います。
老健さくらパレス2階配属 五十嵐智主任
<入職:平成20年4月/勤続17年/出身:山形市>

地元山形が大好きで、仙台の福祉系の専門学校で学んだ後、専門学校の友人と一緒に、地元で介護施設を複数運営している「悠愛会」に就職しました。友人は今も系列の特養で働いており、二人とも主任となり日々の業務に邁進しています。介護の仕事は、毎日のゲストとの会話が楽しく、いろんなことを経験されてこられた人生の大先輩から聞く話は、知らないことを知ることができるとても貴重な時間です。そんなゲストにしっかり寄り添って、ゲストの皆さんに信頼してもらえる介護士になっていきたいと思っています。

老健さくらパレス3階配属 佐藤希
<入職:平成30年4月/勤続7年/出身:山形市>

小さい時からおばあちゃん子で、いろんな人と関わることやおしゃべりをするのが好きでした。また、母が介護の仕事をしていて、母の職場に行ったときに「かっこいい!」と思ったことから、介護の仕事に携わりたいと考え、短大を出て悠愛会に就職しました。働いてみて、「やっぱり私にはこの仕事が天職だ」と感じています。ゲストとのおしゃべりが大好きで、ゲストとのおしゃべりの時間は私の癒しの時間です。今も祖母は元気にしていますが、もしも介護が必要になったら、私が介護をしてあげたいと思っています。とにかく現場で働くのが楽しいので、もっとスキルアップしてゲストをもっともっと喜ばせられるようになっていきたいです。

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